渡辺稔之の映画レビューを読む

・『私は、マリア・カラス』映画レビュー
『エリック・クラプトン~12小節の人生~』映画レビュー 作品情報 あらすじ

渡辺稔之のプロフィール

1959年生まれ。アテネフランセ文化センターのアルバイトを経て映画ライターに。
90年代から2000年代にかけて、共同通信のTV誌「BSファン」及びその別冊で、映画に関する様々な特集を手がける。

その後、新潮社のクラシック音楽雑誌「グラモフォン」、コミックバンチ別冊「北斗の拳」に映画紹介記事を執筆する。

社内報や無料の広報誌等に様々なジャンルの記事を配信する小冊子「ノマプレス」とその後継誌「コミサポ」に、15年以上にわたり、映画紹介の記事を連載。
 その他、映画パンフレットや日本経済新聞、光文社「フラッシュエクサイティング」、朝日新聞社「男の隠れ家」等に映画に関する文章を寄稿。

10代の頃より映画を見始め、現在約18000本の映画を鑑賞。映画史関連の文章を得意とする。

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